2011.04.30   民間伝承

久しぶりのズーム、国鳥のきじ。

優しい音楽を流しているから
優しい気持ちになっているんだ。
だから今日は
優しい記事を書こう。
うんうん。
記事といえば
この前『きじ』に出会した。
本当はこんな
ダジャレで言うつもりじゃなかった。
もっと優しく
そして感動的に伝えたかったのに。
少しタイミングが悪かったようだ。
恋もタイミングなんだって。
へー。
あっ
どうぞ国鳥『きじ』です。

いい感じです。
びっくり。
南会津だと結構いるようです。
きじと銀のエンジェルだと
どっちが珍しいのだろうか。

なんだ国鳥と言えども
優しい心の持ち主からは
逃げないのかと
調子にのって
少し近寄ったが最後
きじ太郎はひでんマシン02
『そらをとぶ』で逃げ出した。
なーんだ鳥も恋も
みんな逃げていってしまうのだね。
それでもいいんだ。
大事なのはそのときなんだ。
あら
優しくまとまった。
話もゴミも粘土でも
私はまとめるのは好きなほう。
おしまい


槍の間合いもまだまだだな。